

東京国立博物館で4月22日(火)から開催の特別展「蔦屋重三郎 コンテンツビジネスの風雲児」ミュージアムショップにて、ルミロックの手ぬぐい新作2柄と、ポチ袋セット、そして羽織(受注生産)が販売されます。
蔦重展にお越しの際はぜひお立ち寄りください❣






「オクトパスドリーム」に新色ブルーが登場❣
注染ゆかた「オクトパスドリーム」に新色ブルーが登場、完売していた「オルカ」、「ラッキードラゴン」、「耳なし芳一」も待望の再販です。

風呂敷「吉原細見」が新登場!
大河ドラマべらぼうで話題の「吉原細見」柄です。
【生地】ポリエステル100%
【サイズ】約75センチ✕75センチ

▪︎赤×黒紫×オレンジ
▪︎紫×オリーブ×青緑
▪︎エメラルドグリーン×水色×黄色
▪︎青×黒×グレー
▪︎グレー×黄色×黒
▪︎青緑×黒×ピンク
▪︎黄色×桃色×薄紫
【生地】絹100%

▪︎紫×青緑×こげ茶
▪︎赤×オレンジ×紫
【生地】絹100%
【サイズ】幅約28センチ 長さ約170センチ

江戸時代さまざま文化・芸術の中心地であった吉原。
廓の四隅と大門の外には計5つの稲荷神社があり、遊女たちの進行を受けていました。
そんな吉原では大晦日、狐の面をかぶり御幣と鈴を持った「狐舞」が現れ、新年を寿いだと伝えられており、その姿は葛飾北斎の浮世絵にも描かれています。
大晦日の吉原には獅子舞ではなく、赤熊の毛をつけ、錦の衣で美しく着飾った「狐舞」が笛や太鼓の囃子を引き連れて練り歩いていました。
粋な芸であり、苦界に生きる遊女たちの貴重な娯楽だった「狐舞」も、遊郭の解体とともに姿を消しました。
この手ぬぐいは、元の北斎の作品に、現在活動している神楽集団「吉福社中」の狐舞を合体させました。
彼らは「吉原の狐舞」の復刻をはじめ、全国津々浦々の神楽を復活させ奉納する活動をしております。
どうぞ皆様ご支援の程よろしくお願いいたします。

【生地】綿100%
【サイズ】幅37cm 長さ90cm

古くて新しい?「シン・ジョセッタ」登場です!
履物はオシャレの仕上げです。

人気のドライビングベルト販売スタートします❣
「着物来て出掛けたいんだけど、ああ、結ぶの、たるい・・」
「いつもの帯だと、ちょっと物足りない・・・」
そんな気持ちの日もありますね・・
2回巻き付けてベルトとして締めるだけ。
フリーサイズなので、余ったところははさみこんで使ってください。
摩擦で意外ときちっとしまります。
自動車運転のとき、新幹線での移動、兵児帯や半幅帯にもう一押し盛りたいとき
一気にシャレた着こなしになります。
自由な幅にできるので、男性もお使いになれます。

2025新作浴衣
※反物のみでのご購入も可能です◎※新作ゆかた受注会でもご覧いただけます

2025年3月14日(金) 午後8時~
オンラインストアにて販売スタート✨
完売しておりました「ギラヘコ」が、ついに「ギラヘコII」となって帰ってまいりました!
これまで織っていただいていたところが、機械のメンテナンスやラメ糸の変化により前と同じように作れなくなってしまいました。
それでも何とか「ギラヘコ」を再びお届けできるよう、産地へ伺い、相談を重ねた結果、新たな機を手配し、試織をお願いしておりました。
フラットにラメ糸を織るのが難しいところで、無地は本当に大変なのだそうです。試織をかさね、ついに、ついに第1弾が織り上がりました!

新色ピンク、グリーン、ブルー、オーロラゴールド登場🆕✨
新カラー
再販カラー
軽くてハリがあり、角出し風に結ぶこともできます。
ぜひお好みのカラーでコーディネートをお楽しみください。
帯結びが苦手な方でも結びやすい兵児帯です。
動いたり、椅子などにもたれかかっても簡単に形を整えることができます。
結び方によっていろいろな表情が楽しめます。
軽くてハリがある生地を使っているので、ボリュームを出したり、角出し風に結ぶこともできます。
男性は好きな幅に折ってお使いください。

江戸時代初期、桃山時代の余韻が残る中、元服前の青年のファッションとして「袖が長くて、身丈が短い」「蝙蝠羽織(こうもりばおり)」が流行していました。
シルエットが特徴的なこの羽織を、ルミロックでは羽織コートとしてご提案いたします。
素材はハリのある黒の木綿生地を使用し、風を通しにくく、程よい厚みがありながらも軽やかに羽織れる一着に仕立てました。
衿は2WAY仕様で、半分に折っ着たり、広げてアレンジした着方も可能です。
サッと羽織って、お出かけをお楽しみください。